大学の友達である佳恋は、リモートパパ活に成功したと言いました。
コロナの感染拡大で現実で無償支援してくれる男性との出会いは、とても難しい状態です。
だからこそ、オンラインが活用価値が高いようです。
「最近のテレビ番組なんかも、リモートでしょ」
「うん」
「友達と飲んだりするのも、オンラインじゃない」
「うん」
「実は、この飲みをパパ活に使うんだよ」
「ええっ、オンライン飲み会を?」
「うん」
あまりの攻略方法にリアリティーを感じることができませんでした。
どういうことなのか?
なぜこの飲みが収入に繋がるのか?
点と点を脳内で繋げませんでした。

 

 佳恋は言いました。
「オンラインのサシ飲みで、カンパしてもらうの」
「それ、成功するの?」
「うん、私、結構美味しいお金をゲットできたりしている」
男性の中には、可哀そうだと思ったのか、1回の飲み会で1万円ぐらい出すような人もいるようです。
支払い方法は、アマゾンギフト券やLINE PAYの振り込み。
「パトロンみたいになってくれた人もいてね、定期で飲みに付き合い、毎回お小遣いもらってる」
もう驚愕以外の何物でもありませんでした。
すごく簡単。
すごく安全。
病気感染のリスクもありません。
「ただね、最初からガツガツしちゃ駄目。ギャラ飲み目当てだって思われると、完全に嫌われるからね」
哀れみを感じさせることで、助けてあげたい気持ちを誘導するのだそうです。

 

 佳恋は、出会い系のアプリが相手探しに最適と言います。
Jメール、ワクワクメール、PCMAXのアプリを駆使して相手探しに奔走するのだそうです。
「オンラインキャバってのもあるけど、チャレンジしたら全然儲からなかったから、アプリで相手を探して収入にしているんだ」
友達のやり方の方が、確実に多くの収入になると言うことも分かってきました。

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